ここでは、さまざまな作品や
出来事を紹介します。
手作りHPですが、

新鮮で思いのこもったHPに
育てたいと思います。


【ごあいさつ】


暮らしのクラフトゆずりはでは、“日々の暮らしの中で使っていただけるもの”をテーマに、
青森・秋田・岩手3県をはじめ 東北の手づくりの品々を集めております。
ゆずりはのように末永く受け継がれ、皆様に愛されますようにとの願いをこめてお届けします。


Last Update 
2020.06.17

   【更新情報】

  JR東北歴史文化講座 2019年7月6日

  東北の手仕事を伝える 2018年10月2日共同通信

  きものと私 田中陽子  生きる力を紡ぐ大槌町の刺し子   東北のきものとアジアの染織

 


店主ご挨拶
プロフィール



暮らしのクラフトゆずりは


暮らしのクラフトゆずりは

暮らし上手の
旅とおみやげ
(2017年7月30日号)

Macchia Life
2016年9月号

NHKラジオ深夜便
ないとエッセイ

2008年9月29日より
10月2日までの4日間
放送された番組です(mp3)
東北の手仕事を訪ねて1

東北の手仕事を訪ねて2

東北の手仕事を訪ねて3

東北の手仕事を訪ねて4

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Exhibition Schedule

東北の上布 “からむし”
ゆずりは 名古屋展

2020年6月25日(木)〜 6月29日(月)
11:00 〜 17:00
 店主在廊 妙香園画廊 4F

展示会開催にあたっての思い

からむし”とはイラクサ科の麻の植物で、茎から糸を績み織られるからむし布は紀元前から伝わる日本の古代布のひとつです。福島県昭和村はかつてとほぼ変わらぬ作業工程でのからむし栽培、貴重な苧引き苧績みの技が今に受け継がれている本州唯一の地。この地で生まれたからむし布(上布)の特性はなんと言っても氷を纏ったような爽やかな涼感をもたらしてくれること。そして何よりも嬉しいのは暑い夏に家庭で洗えることです。それでいながら程よい光沢透け感は夏きものとしての趣と品格を兼ね備えた極上品です。自然の恵みを手に真心込めて仕上げた東北の上布「からむし布」をお召しになりませんか。

 妙香園画廊
〒460-0008 名古屋市中区栄3丁目14−14
最寄り駅 栄駅 7番出口 徒歩5分

 

 

 

ゆずりは十和田湖店 10:00 〜 17:00

〒018-5501 青森県十和田市大字奥瀬字十和田湖畔休屋486 
Tel 0176-75-2290  北駐車場側

    

    

  
  

 

 

 

ゆずりは奥入瀬店 11:00 〜 18:00

〒034-0301 青森県十和田市大字奥瀬字栃久保11-253 
Tel 0176-74-2151  星野リゾート奥入瀬渓流ホテル向い

 

    

    

    

 

 

  秋田魁新報「womanてらす・毎月第4金曜日版」に東北の着物をテーマにした田中陽子の記事が1年間毎月掲載されます。

   01回 2018年01月26日 刺し子 極寒の地が生んだ美  記事内容
   02回 2018年02月23日 紙布 墨の文字、文様に変身 記事内容
   03回 2018年03月23日 秋田八丈 伝統に作り手が新風 記事内容
   04回 2018年04月27日 古布再生する手仕事 記事内容
   05回 2018年05月25日 ぜんまい紬 使い込むほど味わい 記事内容
   06回 2018年06月22日 シナ布 木の自然な色と香り 記事内容
   07回 2018年07月27日 からむし織 氷をまとった肌触り 記事内容
   08回 2018年08月24日 紅花染 花が生む無限の色彩 記事内容
   09回 2018年09月28日 白鷹織 折り目が表情をゆくる 記事内容
   10回 2018年10月26日 絣 「北限」に精緻な技法 記事内容
   11回 2018年11月23日 浮織 緻密な文様、高い技術 記事内容
   12回 2018年12月28日 コーディネート 小物でバランス良く 記事内容

 


暮らしのクラフトゆずりは   〒018-5501青森県十和田市十和田湖畔休屋486  TEL.0176-75-2290  FAX.0176-75-2295  E-mail. info@yuzuriha.jp

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